モルドバに日本の本を贈ろう企画

「本」を通じて交流を深めよう!

Maladetさんが帰国されました!

タイトルのとおり、モルドバで日本語講師をされてきたMaladetさんが帰国されました。
なので、早速オフ会の準備なんぞしてみようかと思っています。

実は8月中に行うつもりで連絡を取るつもりでしたが、Maladetさん側がPCを使える環境になく、連絡を頂いたのが帰国後だったこともあり、ちょっと断念。
関係の皆様にはご迷惑をおかけしました。本当にごめんなさい。

現在Maladetさんは国内を回っておりますので、もうしばらく落ち着いてから日程を決めるつもりです。
Maladetさんも楽しみにされていますので、ぜひご参加の程を。

詳細はここに書きます。(前回参加された方には改めてメールさせていただきますので、何卒よろしくお願いいたします。)更新をお楽しみにーw

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【できれば】毎日新聞Web版の記事が余りに酷い件について【みてほしくない】



最近、2ちゃんねる上で『毎日新聞の英語版がひどい』とのテンプレをみかけることがあった。
まあ、いつものことだし、昔から朝鮮系に偏った記事が多いことではそのスジで有名だったので今までスルーしていたのだが。(今回も北朝鮮の原子炉冷却棟爆破で招待された日本のマスコミは毎日新聞系のTBS一社だったし)

しかし、今回はあまりに大きい問題があった。日本国、国民についての事実無根な記事を英字にして海外向けに発信し続けていたということが分かったからだ。それも9年もの長期間、日本三大全国紙『毎日新聞』の看板のもとで。

この話が2ちゃんねるから公に報道されたのはYahoo!ニュースのトップから。
その元記事となったのがIT関連情報を中心に報道しているJ−CASTニュースのこの記事。

毎日新聞英語版サイト 「変態ニュース」を世界発信

その一文を引用。
>例えば、07年9月に配信したニュースにはこんなものがある。

「コックと野獣、ふしだらさとそれを愛する者」と題された記事では、東京・六本木に富裕層向けのレストランが登場したことを紹介。Mなる人物が「実話ナックルズ」という雑誌に語ったというその内容を参考にしているようなのだが、このレストランで、弁護士がメスの豚を獣姦し、のちにそれと同じメス豚が料理としてその後出てきた、という、おぞましい内容になっている。

さらに、07年7月に配信した「防衛省の『ロリータ』漫画キャラクターでその内実が明らかに」という記事では、

「サイゾーによれば、パールハーバーと南京大虐殺の後継である政府省庁が、テディベアを持ってメイド服を着たかわいらしい漫画の少女キャラクターに日本の防衛策を説明させるようになった。最近では、キワどい幼児性愛漫画のキャラクターを使って政策をアピールする政府機関が増えているが、そのなかでも防衛省の少女キャラクターはオタクを引きつけている、と同誌は言っている」

と紹介。そもそも「サイゾー」にこんな内容の記事が掲載されたとも思えない。

また「ファーストフードで女子高生が性的狂乱状態」という記事では、ファーストフードを食べると神経の中枢のコントロールできなくなりセックス依存症になるなどという説を紹介し、日本の女子高生の性の乱れを指摘。「お母さんたちは墜ちていく、成績を上げるために!」では、息子の成績を上げるために息子と性的な関係を勉強前に持つ母親のエピソードが紹介されている。これらのすべてが外国人記者の署名入りで書かれていた。
(引用終了)

これらの記事が全て英文で発信されていたという事実が明らかになった。

しかもこれには続きがある。

「毎日新聞の英語版サイトがひどすぎる まとめ@wiki」

によると、2ちゃんねるに次のような書き込みがあったとのこと。
(引用開始)
> * 毎日新聞のサイト、「hentai」をメタサーチのキーワードにしていた。

…2ちゃんねるから。

96 :名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/06/23(月) 09:05:56 ID:cxUiTpdL0

mdn.mainichi.jpのトップページのメタサーチのキーワード

HENTAIが引っかかるようになっている
これは毎日という組織による日本潰しでしょう。




japanese girls、hentai、とか…
(引用終了)

メタサーチ、メタタグというのは所謂検索する為のキーワードと思ってもいいかと。
つまり、毎日新聞英語版のサイトはhentaiでサーチされるサイトになっていたと、それも毎日新聞自ら行ってたという事だ。(ちなみに、今回問題になっているコラム記事「Waiwai」だけでなく、毎日新聞本紙も同じメタタグになっていたという…)

また、これらの記事はWeb上で探せる分だけでも5年以上継続されていたとのことだが、実際にはこれより以前の9年前から同様のhentai記事を掲載し続けていたとのこと。

今回、毎日新聞はWeb版の日本語、英語の両方のサイト、そして本紙にそれぞれお詫び記事を掲載した。毎日新聞としてはこれで全ての責任を取ったという見方だろう。

しかし、すでに発信されてしまった記事は世界中に蔓延し続けており、その発信元として『毎日新聞』の名前は永遠に語られるだろう。
何度も書くが、『日本三大全国紙』としてその名を世界に知られている新聞が、日本国や日本国民、その文化に至るまで貶めておいて、謝罪記事1ページですまされるとは思わないだろう。

実際、海外に住む日本人や在日外国人が発信しているブログ等においても、非難の声は上がっている。
「la riviere aux canards 鴨川」さんの記事。(フランス語なので読めませんorz)
「J@pan Inc」さん。(日本語訳はこちらから。)

なお、今回の問題を毎日新聞さんは以前こう書籍に残しているそうなので、参考までに。
(引用開始)
…毎日新聞の岩佐淳士記者は、毎日新聞取材班による著書「ネット君臨」の中でこう書いている。
「八ヶ月にわたって日本と海外のネット社会を取材して『匿名の悪意』を黙って見過ごすわけにはいかないと感じている」(P73)。
(引用終了)
そして、この問題のWiki管理人はこうコメントしている。
(引用開始)
ならば、こちらはこう言おう。「毎日新聞の『実名の悪意』を黙って見過ごすわけにはいかない」と。
(引用終了)

自分のブログでは日本の情報を海外、特にモルドバのようになかなか情報が流れないところでも日本のことを知ることができる方法についても書き出している。
しかし、インターネットという世界の上では、いかに本当の情報を受け取るということが難しいのか、というのも実感している。
ましてや、「日本三大z(ry」の侮日新聞がここまで日本を貶める記事を、それも英語版として発信していたということに憤りを感じるとともに、今回の1件で『嘘を嘘と見抜ける』力もさらに求められていることも実感した次第です。

なお、この問題はまだ継続中だそうです。
先ほどの謝罪記事に追記が。
(引用開始)
インターネット上には、今回の処分とは全く関係のない複数の女性記者、社員個人の人格を著しく誹謗(ひぼう)・中傷する映像や書き込みが相次いでいる。毎日新聞はこうした名誉を棄損するなど明らかな違法行為に対しては、法的措置を取る方針でいる。

また、毎日新聞は今回の対応が妥当だったか、社外の有識者でつくる第三者機関
「『開かれた新聞』委員会」に見解を求めることにしている。
(引用終了)
ちなみに、『開かれた新聞』委員会は毎日新聞社内にある。いわば囲われもの。
そんなところに見解求めても正常な回答がでるとは思えないが。
また、「全く関係のない複数の女性記者、社員個人の人格を著しく誹謗(ひぼう)・中傷する」とするなら、大きい意味で同じ日本人を著しく誹謗中傷した毎日新聞も同罪かと。

日本の情報を求めている方々へ。
上記のような有様なので、暫くの間、日本の新聞記事は鵜呑みにせず距離を置いて、事実関係を複数のソースから判断してほしいと思う。
必要なら日本在住の自分も調べるので、コメントいただけたら、と思います。

追記:今回問題とされている毎日.jp waiwai の記事の一部がロシア語サイトに転載されていることが判明しました。さらに、このロシア語サイトから数ヶ国語に翻訳、転載されていることも判明。
いよいよ問題が拡大化してしまっているようです。

別記事ですが、このヘンタイニュースの問題に直面してる現地在住日本人の書き込みを紹介します。
(元記事)【毎日新聞が伝える日本人の休日『海外でレイプと人狩り』】

(引用開始)
56 :名無しさん@全板トナメ参戦中:2008/06/30(月) 16:25:08 ID:M+j33swM0
コロンビアに居る日本人の書き込みから

情報有り難うございます。
今、毎日に確認のメール入れました。取りあえず返信を待ちます。
もし、これが本当に配信されたものだった場合、こちらではしかるべき対処が必要になり
ます。

この国では子供を殺したり虐待したりした者には、相当な理由が無い限り、かなり悲惨な
結果が待っている事が多いです。これが本当に配信されたのなら、冗談では済みません。
日本語だけでの配信ならば、問題は大きく無いですが、英語の場合、米国などで再配信
などされますと、必ずこちらの人間の目に留まります。
名誉の毀損だとか、人種差別だとか、といった生温いものではありません。直接的な生命
の危機になります。

現段階で、この話がこちらで流れている情報はありませんが、すでにWebにて公開されて
いますので、話が大きくなれば早晩こちらの人間の目に触れるかと思います。分別のある
人間ならば、「そんなことはあり得ない」で無視してもらえるかも知れませんが、もし、
まかり間違ってDQNの目にでも触れるような事があれば、即座に銃弾が飛んで来ておかしく
ありません。

毎日のこの件については、この記事が本当に配信されたものであるならば、日本人を貶める
などという生易しいレベルでは無くなります。恐らくそんな事にはならないと思いますが、
最悪のケースを想定すると、銃を持って身を守る事になるかも知れません。日本とは事情が
違いますので。今週、大使館へ行きますので、出来たら大使にお目にかかって、善後策を
ご相談しようかと考えております。この英文はすでにコピーしましたので、最低でも、
安全保障担当の領事にはお見せするつもりでおります。

(引用終了)

一歩間違えば日本人が殺されるという事態にも発展しかねない状況にもなってきています。
また、海外の大使館もこの問題を注視しているようです。

(引用開始)
380 名前:#[] 投稿日:2008/06/30(月) 15:38:09 ID:azV1t+BOO (携帯)
在エクアドル大使館に電凸した。
日本人は貴国のジャングルに子供を放ちハンティングするという記事が、
ベラルーシの奴隷市場、ベトナムのレイプツアーと併せて配信されていたが当該記事の内容の真偽は?と。
職員氏は驚きつつ「誰がそんな事を書いているのですか?」
毎日新聞と当該外国人記者が、公式外信サイトに一般記事と混ぜて10年弱も配信してたと。
「えぇーーっ!?」と、暫く沈黙の後、「酷い」「根拠がわからない」とお怒りでした。
念のためリンク先貼って送っときました。

(引用終了)

さて、毎日新聞は現在も黙して語らずの姿勢を崩さずに居ます。
「言論の自由」という建前のもと、テレビや新聞では報道される事はないと思われるこの問題、日本人の生命や国交問題にもなりそうな雰囲気になってきているようです。

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我らが言語〜モルドバ国歌を聞いてみた

今年はオリンピックイヤーということで、モルドバからの出場選手を探していたのですが、今のところ見付かっておりませんorz

なので、現地で国歌が流れる可能性がかなり低くなっているようなので、ここらでモルドバ国歌について調べてみました。

以下、ウィキペディアより引用します。

我らが言語 (われらがげんご モルドバ語:Limba noastră) はモルドバの国歌である。作詞はアレクセイ・マチェエヴィチ(Alexei Mateevici)。作曲はアレクサンドル・クリステア(Alexandru Cristea)。マチェエヴィチが作詞した詩は12節あったが国歌としてはその内の5節だけが歌われる。

Limba noastră-i o comoară
În adâncuri înfundată
Un şirag de piatră rară
Pe moşie revărsată.

Limba noastră-i foc ce arde
Într-un neam, ce fără veste
S-a trezit din somn de moarte
Ca viteazul din poveste.

Limba noastră-i frunză verde,
Zbuciumul din codrii veşnici,
Nistrul lin, ce-n valuri pierde
Ai luceferilor sfeşnici.

Limba noastra-i limbă sfântă,
Limba vechilor cazanii,
Care o plâng şi care o cântă
Pe la vatra lor ţăranii.

Răsări-va o comoară
În adâncuri înfundată,
Un şirag de piatră rară
Pe moşie revărsată.

これだけだと歌詞の意味が判らないので、以前拾ったサイトからの転載を。

  私達の言語は過去の深い影から押し寄せる宝だ、
  私達の古い土地全体に渡って撒き散らされた宝石の鎖だ。

  私達の言語は警戒のない死のような眠りから、
  物語の勇敢な男のように目覚める人々の
  真ん中の燃える炎だ。

  私達の言語は私達の魂のもっとも深い
  願望からの歌で作られているものだ、
  暗い雲と青い地平線を速やかに貫く光の閃きだ。

  私達の言語は風が夏を通して吹くときのパンの言語だ、
  労働を通して国を祝福した私達の父祖たちによって発せられた。

  私達の言語は永遠の森の最も緑の葉だ、
  穏やかなるニストル川は明るく星明りを隠しながらさざなみを立てる。

  今はあなたの言語は貧しすぎるから
  苦い叫び声をこれ以上発するな、
  そうすれがあなたはなんという豊富で貴重な
  国の言葉を流れるのを見るだろう。

  私達の言語は伝説、古い日々からの物語で満ちている、
  1つそして1つと読むことは人を身震いさせ、
  わななかさせ、呻かせる。

  私達の言語は称賛を天に上げる為に選りすぐられ、
  合図を決して止めない真実を不断の熱情で発しながら。

  私達の言語は神聖以上だ、
  私達の民族の家屋敷で
  永久に涙を流して歌われる古い説教の言葉だ。

  過ぎ去った年を通して錆たこの私達の言語を
  今復活させよ、
  私達の土地中で忘れられた時に集まった
  汚物と黴(かび)を拭い取れ。

  太陽からの明るい光を捕らえながら、
  きらめく石を今は集めよ。
  あなたは溢れる新しい言葉の終わりの無い氾濫を見るだろう。
  宝が過去の古い影から速やかに湧き出るだろう、
  私達の古い土地全体に渡って撒き散らされた宝石の鎖。

この訳詩は「国歌の歌詞と日本語訳」というサイトからの引用です。


あとは音源か…
メロディだけならBBCサイトにあったけど。(ウィキペディアの外部リンクにあります)
実際に歌っている音源は改めて探して見ますね。

ところで。
もうすぐ4月23日、「サンジョルディの日」がやってきます。
今回はこの前記事にさせていただいた「まねきねこ」さんへ何か贈ろうかとおもっています。
多分日本語の童謡のCDとか絵本、遊具のようなもののほうが好まれるかな、とも思いますので、これからブクオフまで行ってきます。
ではではーwww

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ハジメテノオト

やっと周囲も落ち着いてきたのでブログ更新できるようになりました。

とりあえず、今年は初心に戻ってうちの企画の見直しなんぞしてみようかなっと。
別に中断するわけではないのですが、日本のことをモルドバの人に知ってもらうための手段について、本だけでなくいろんな形でのアプローチについて再度検討しようと思ってます。

そんななか、この曲を聴いてました。



この曲は昨年発売されたPCソフトでDTM(デスクトップミュージック)、要するにパソコンで演奏するソフトで、「Voc@loid」シリーズの「初音ミク」というプログラムで演奏させています。(あくまでソフトなので「歌っている」とはちょっと意味が違うようです)

このソフトを使って演奏される方が昨年は急速に増え、今やようつべやステ6、デイリーモーションなどの動画サイトで検索するとかなりの数がUpされているようです。
もともとはニコニコ動画にUpしていたものを其々のサイトに転載しているようですが、おかげで日本のサブカルチャーのひとつである「歌」について、世界に発信するきっかけになったようです。

自分も、今回この曲に出会って最初にモルドバという国のことを知ったことを思い出しました。
大元はO−Zoneの曲がきっかけでしたが、そんな中いろんな人に知り合い、モルドバの音楽にも触れ、日本のものとは全く違うそれでいて凄く懐かしい感じのある音楽があることを知りました。
ユーロビジョンに出場するモルドバのアーティストを応援する事も、少し前までは考えもしませんでした。

また、モルドバの人たちがこんなにも日本のことについて知ってもらってるのも驚きました。
初めて日本から本を送ったとき、日本のアニメは現地地上波では放送していないようなので支障のないようなものを送ったのでしたが、そんなこともありませんでした。
「とっとこハムたろう」の絵本で、アニメも知っている子供達がいたことに驚いたと同時に、日本の文化がこんなところまで浸透していたのか、ということに感動したものです。

日本語を勉強するため、日本の文化を知るために財団に通っている方も多いでしょう。
そしてMaladetさんのように日本語を教えるだけでなく、日本の文化などいろんな方面について積極的に知ってもらおうとされてる方もいらっしゃいます。

なので、今年はいろんな形で「はじめての日本に触れてもらう」ことを目標にしてみようかと思っています。
もちろん、本を送ることは続けたいと思っています。一番簡単に触れることのできる「日本のかたち」ですから。
それ以外にも今年はなにかあわせて日本を知ってもらえるようなことをしたいと思っています。
まだ何ができるか思案中ですが。
もしここを見ている方で「こんなのはどう?」というのがあればぜひお知らせください。
(以前、しろやぎさんに「モルドバのドメインで日本語文学のリンクサイトをつくっては?」と教えていただいたのですが、ドメインの取り方やHPの作成方法がわからず今に至ってますorz)

そんな感じで。(え

皆様どうか今年も宜しくお願いします。

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海外から日本のラジオ番組を聴いてみる方法

時間がないので手短に。
最近、日本のラジオ局も積極的にネットラジオを配信するようになりました。
そのひとつがKikeru.comです。
これはInternetExplorerにツールバーを入れて、そこからラジオ局を選んできくことができるというもの。ツールや視聴は無料ですよ。
FM東京や、J−WAVEのFM局やニッポン放送、文化放送のAM局などを聞くことができます。

映像も欲しいな、という場合はiiVというのもあります。
FM東京やTOKYO MX TVなど参加しており、エンタメ、ニュース、カルチャーなどが24時間放送されているというもの。こちらも無料なので一度お試しを。
ただ、動画関係はインターネット回線の関係でコマ落ちしたり途切れたりすることもあるので、そのことを理解したうえで視聴してください。

このほかにも各テレビ局、ラジオ局独自で放送しているものもあります。
主要放送局(特に関東キー局)を検索してみると結構あちこちでネット放送していますので、一度挑戦してみてください。

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